ART中の上乗せ
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【機種情報】
パチスロ北斗の拳
(サミー)
©武論尊・原哲夫/NSP 1983, ©NSP 2007 版権許諾証YRl-125
©Sammy
4号機時代に一世を風靡した、「パチスロ北斗の拳」の正統後継機!!
1セット30G+α・1ゲーム約2.2枚純増のARTを、コイン増加のメインシステムとして搭載。このARTは基本状態の「激闘乱舞」と、ゲーム数上乗せ専用状態の「拳王乱舞」があり、滞在中、ボーナスに当選すれば上乗せチャンス状態の「激闘乱舞TURBO」「拳王乱舞TURBO」となる(通常時のボーナスは、宿命の刻)。
通常時からのART突入は主に強ベル、スイカ、中段チェリー成立時で、これらの小役成立時はパチスロ蒼天の拳でお馴染みとなった「北斗カウンター」によるゲーム数のカウントダウンが開始される。これにより前兆ゲーム数MAX34ゲーム間に凝縮された期待感を、分かりやすく楽しめる点もゲーム性のポイントになっている。
液晶演出最大の見どころは、北斗の代名詞ともいうべきケンシロウとラオウのバトル演出。今作ではART1セット終了後の8ゲーム間で発生し、初代を彷彿とさせるバトル展開で継続か否かが決する。もちろんケンシロウが倒れなければ次セットへ継続。お馴染みの復活パターン「ケ~ン!!」も搭載されている。