BIG中PART1
評価:★0
BIGの平均獲得枚数は312枚で、消化手順は適当打ちでOK。BIG中のサウンドは3種類あり、朝イチ3回目のBIGまでにPart1以外の曲が流れれば設定変更濃厚。なお、ボーナス終了後は般若ランプが点滅するが、基本的に32Gで終わるところ、33Gまで点滅すれば高設定の可能性大!!
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【機種情報】
鬼火
(ニューギン)
【解説】高い合成確率で当たりやすく、インパクト抜群の告知演出が特徴の新機種『鬼火』がニューギンから登場した。本機は、インパクトある効果音とともに鬼火ランプが光ればボーナス確定という、大変シンプルなゲーム性。ボーナス合成確率が1/177?1/133とかなり高めに設定されているうえ、さらに777Gという比較的浅いゲーム数で天井RTに突入するため、初心者でも安心してプレイできる仕様になっている(1000円あたりのゲーム数は約37ゲーム)。ボーナスとの同時当選はベル以外の全小役で可能性があり、特に期待できるのが「中段リプレイ」出現時。ボーナスに当選していると、ホラ貝の音色で祝福してくれる。ボーナス告知はさまざまなタイミングで行われるため、完全告知のシンプルなゲーム性ながらもスリル満点のプレイが可能だ。なお、BIG時の平均獲得枚数は約312枚、REG時の平均獲得枚数は約104枚。