ART中の打ち方
評価:★3
ART中は、液晶とリールの間にあるランプの色に注目。青ならリプレイ、赤なら赤6枚役など、全ての成立役を告知してくれる。赤ナビ時は中・右リールを適当打ちするとREGが揃ってARTが終了する可能性があるので注意。またナビナシ時は角紫絵柄が成立している可能性があるので、紫の固まりを狙おう。
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【機種情報】
アカギ-永続の闘牌-
(藤商事)
【解説】近代麻雀に連載中の麻雀マンガ「アカギ」がパチスロで登場。本機はREG成立時にART突入が期待でき、ほぼARTのループで出玉を増やす仕様。ARTは20ゲーム1セットで1ゲーム平均約1.5枚増加し、最高継続率は90%以上。1セット約30枚であるが、高い継続率により一撃の破壊力を備えている。ARTの突入ポイントは、通常時の低確率と高確率。高確率中にREGが成立すればARTに突入となる。ARTは、通常ステージから突入する「闘牌ボーナス」、鷲巣邸ステージや闘牌ボーナス継続時に突入する「鷲巣ボーナス」の2種類があるが、いずれの出玉性能も同じ。鷲巣ボーナスは原作の鷲巣麻雀をモチーフになっており、アカギの血が全部抜かれたらART終了。ループ中はマンガでおなじみのシーンが流れるなど、ファンはもちろん、知らない人でも、出玉とアカギの魅力にハマること請け合いである。
(C)福本信行/竹書房